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購入する時の心理

日曜日, 7 月 24th, 2011

買おうと決めて購入ボタンを押す時にはどのような心理が働くのでしょうか?

まずはその会社の信用です。

取引が多いので問題ないかと購入を決定します。

他にはこれくらいの金額なら騙されてもいいかという心理です。

後者の様な心理が働いてしまうようでは安いものしか売れませんね。

日本人には日本人への売り方

水曜日, 5 月 25th, 2011

日本人に物を売るときのヒントがあります。

例えば、洋服を売る時海外の人には、

「誰も着ていないものであなただけですよ。」

といいいます。

日本人には

「人気のデザインでみなさん着ていますよ。」

日本人は他人が欲しがるものを欲しいと思うのです。

背中を押してあげる

日曜日, 4 月 24th, 2011

欲しいと思わせるにはどうしたら良いでしょうか?

「これを使っているけどすごく良いよ。」

商品を探していて、どのタイプにするか迷ったとき知人がこのように後押ししてくれたらそれでいいかな?って思いますよね。

決めかねている人の背中をそっと教えたげるのようなサイト作りをすれば、迷う人たちの成約率が高くなるでしょう。

送料を考える

月曜日, 3 月 21st, 2011

ネットショップで物を購入することが多いのですが、いつも躊躇してしまう事があります。

それが送料です。

欲しいと思って値段に納得し、購入手続きをしていると、送料が合算された値段が提示されます。

分かっているのですが、なんだか後から送料をつけられると値上がりしたような気分になってしまいます。

送料込みの料金を最初から表示するのもひとつの手といえます。

SEO対策はなぜ必要なのか

月曜日, 2 月 21st, 2011

ネットショップで利益がでる様にする前にホームページがなくてはいけませんよね?

ホームページはある言われるかもしれませんがそれは検索エンジン表示で何位でしょうか?

もし3ページ以降にしか表示されていないのであればそれは存在しないのと同じです。

検索上位に位置されていないようなサイトになっていませんか?

だからSEO対策は重要なのですね。

手書きの手紙を貰おう

月曜日, 11 月 29th, 2010

ホームページやセールスレターには、使ってみたお客様の感想などが掲載されています。

多くがタイピングされた文字ですが、信憑性を高くするには

使ってくれたお客様に感想として手紙を書いてもらうのです。

それをスキャナで取り込んで、ホームページなどに画像として掲載します。

画像として掲載しますので、検索エンジンは拾ってくれませんが、

お客さまが知りたい「本当に為になるか」といった情報が提供できます。

口コミを利用する

水曜日, 10 月 27th, 2010

ホームページの中に使ってくれたお客様の感想などが入っていると、購入を検討することが出来ます。

ある商品の話ですが、この情報は本当なのかと調べる方がいたようです。

有名な商品ですのでアイテムなども伏せておきますが、コメントを下さっている方の名前や会社名までを調べたそうです。

そしたら「無い!」というものがありました。探せなかっただけなのかもしれませんが、その情報をそのまま受け取る方は沢山要ると思います。

信頼のある感想はお客様あってのものです。よりよい商品を提供し、信頼性の高いものを掲載するには「信用」しかないのです。

長くお付き合いするには

火曜日, 9 月 28th, 2010

成約してもらったお客様とは長いお付き合いをしたいものです。

ネットではいろんなものが売られ、便利なツールなどは爆発的に売れているようです。

かと言って、便利なツールの開発ばかり行っていても、その場限りしか使えないものを提供するようでは、後が続きません。

例えば記事作成ツールなどですが、最近は受け入られていない傾向にあります。

記事を書くのが面倒、苦手といった方には便利なツールでしたが、オリジナルではありませんし、同じような文章がゴロゴロ転がっているようなものになるでしょう。

ツールを提供するにしても、長く使える便利なものを開発したほうが良さそうです。

アフターで勝負する

金曜日, 8 月 27th, 2010

日用消耗品なら売りっぱなしでいいと思いますが、ある程度のサポートや故障などのアフターが必要な商品には、売った後のサービスも取り入れましょう。

例えば、アフィリエイター向けのツールなら、メールサポートやスカイプでのサポートを数回行います。そうすることで信頼できる商品となり、安心して購入することが出来ます。

爆発的に売れた商品でも、「売りっぱなしで問合せ先も存在しなかった」というところはとても多いですので、実際に手にとって見れないからこそ、信頼できるサービスを提供し、実行すれば成約率も上がってくるでしょう。

ネットでは商材や提供先の評判コメントを書く方もいますので、その人たちにも利用してもらうのです。

興味

木曜日, 6 月 17th, 2010

ホームページでは、商品の情報を書きますが、

くれぐれも情報提供しすぎないようにします。

「詳しく知りたい方はこちらから」と上手く出来ていても、

購入してみたらホームページやセールスレターに書かれていた内容と同じ!

ということだと、リピートしてくれる人はいなくなります。

興味心をあおり、それに相当するようなものでなければなりません。

「買ってよかった」と思ってもらえると、評判を書いてくれる可能性もありますし、

他の方を紹介、また、同じ人が別の商品でリピートする率が高くなります。